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as is⇔to be

ビジネス用語で使われる「as is」と「to be」
比較対象で使われるものだが、課題を見つけるときに分けて考えると整理に役立つ。

日本語で言うと
・as is→現状の姿
・to be→理想の姿

「なんだ、そういう事か」と。
私も初めて聞いたときは、そんな感想だった。

ビジネスシーンでも普通に使われるようになったし、
英語を社内の公用語としてする企業も増えてきたので覚えておいて損はない。
社内だけでなく、今後色んな会社と連携していくのであれば、取引先の会社が
ヨコモジを多発する可能性もあるので覚えておいた方がいいかもしれない。

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投稿者: 人生ボチボチ

経営コンサルティング会社に勤務しながら、グループ企業の経営をしています。普段、新聞やネットニュース、本などから得た知識に、自分の実体験も交えながら、自由気ままに情報発信しているブログです。お気軽に拝見いただければと思います。 趣味:キャンプ、投資、ダイエット